2007年08月12日

テニスとゴルフ、その違い

テニスとゴルフ

私はどちらも好きです。
また、その違いについて少し言及したいと思います。

どちらもボールを打つ競技という点では共通です。

止まっているボールを打つのと動いているボールを打つこと、
どちらが難しいでしょうか。

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ゴルフをしたことのない人に言わせれば、
止まっているボールをうつなんて簡単でしょ?っといいます。

両方嗜む私としては、明らかにゴルフの方が厄介に感じます。
特に、自分の現在の技術レベルを維持することが厄介ですね。

ゴルフは止まっているボールは自分しだいで如何様にでも動きます。
その分、強さ、方向性、スイートスポットに当てる正確性がすべてそろっていないと満足なボールは飛んでいかないことになります。
つまり、
止まっているものを動かす行為は大きな困難を伴います。

テニスは、飛んでくるボールの強さ、回転を利用して打つことができます。またスイートスポットがひろく、ゴルフでいう、トップやダフリがまずはありません。
一方、相手のボールの強さや回転は脅威となることがあります。
打つだけでなく、すばやく体を動かすフットワークがないと話になりません。
一長一短があります。


私の場合、テニスが終わると腕や腿やふくらはぎに張りを覚えますが、ゴルフの場合、肩が異様に凝りますね。

これも両者の違いの1つですかね。


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posted by テニスマン at 00:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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