2007年04月25日

テニスのはじめは。。。

私もそうでしたが、最初硬式テニスを始めた頃、
ボールがラケットにきちんと当たることに喜びを感じるものです。

その上、ラケットのスイートスポットに当たればさらに気持ちが良いものです。

次に、打ち合い(フォアハンド・ストーローク)を続けたくなります。
初心者同士だとなかなかラリーが続きませんよね。
上手な人(コーチ)に相手になってもらうと楽しみながら上達できますね。

私の場合、テニスを始めたのは大学からです。
加入した同好会は当然高校から始めている人もいたので、足手まといにならないようテニススクールにも加入し練習しました。

基本の打ち方を習ったら、とにかく数多くボールを打つことです。
それがテニスですね。

そこでハッと気づくこと があります。

まずテニスは打ち方よりもボールを打てるところに体を動かすフットワークの方が大切なんですね。
打つフォームがかっこよくても、ストロークの打ち合いをはじめると、ズタズタになるものです。

テニスは第一にフットワークですよね。

フットワークがいいのと、打ち方がうまいのとどちらか一方を選んでくださいと言われたら、
テニスに関しては、迷うことなくフットワークをとりますね。
フットワークが良い人のほうが試合に勝つんです。

それがテニスなんですよね。

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posted by テニスマン at 20:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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