2010年10月31日

ストロークの安定感

今回はストロークの安定感について書きます。

テニスがうまくなる基本はストロークですよね。
サーブ、ボレーもありますが、一番長く打つのは
フォアとバックのストロークです。

気持ちの上で優位に立てるのはストローク
相手よりも確実に余裕が出ます。
安定していると相手がプレッシャーを感じます。

まずはストロークをかためて優位にたつことが先決ですよね。

テニススクールではまずフォームをつくること
次はラリーを長く続けることだと思います。

大事なのは安定感
ネットに引っ掛けずエンドラインを超えないこと。
そのためには
 打点の位置を変えないのフットワーク
が大切です

そして
今回教わったのは、後ろの足、フォアなら右足
バックなら左足の送り出しを意識することです。

ひざを一定にまげて維持すること、ついつい前足に早く体重を
移動したくなりますが、
後ろ足で如何にためることができるかが安定感につながるようです。

まだまだできていませんがこれをできるようになれば
ひとつ上の段階にいけるような気がしています。

がんばりまーす!!手(チョキ)
posted by テニスマン at 10:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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