2007年08月21日

ソフトテニスの疑問

私のよく利用する市営のコートは
ソフトテニスと硬式テニス
どちらも可能です。

サーフェースはクレー(土)ですが、
どちらかというとソフトテニス優先です。

3面あるコート中、2面ソフトテニス目的の使用に
限定されていて、硬式テニスに開放されている
残り1面もシングルス用のラインが引かれていません。
つまり、
サービスラインからエンドラインまで、内側の縦ラインを
伸ばせばよいだけなのに。。。と思うのですが。

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そういうわけでソフトテニスのプレーを見ることが多いです。

同じテニスでも細かい点では違いそうですね。

・どうもソフトテニスは老若男女皆強打しているって感じで
余り緩急の使い分けってしていないように見えますね。

・ソフトテニスは意外と大人数で団体で練習している人が多いですね。また年配の人も多い気がします。

・ドロップショットってあまり見たことないのですが、ソフトテニスの場合有効ではないのでしょうかね。


ソフトテニスは経験がないので疑問点多いです。
きっと硬式テニスと違った醍醐味があるのでしょうね。


ところで、ウインブルドンの試合で、
ボールのインとアウトの判定をめぐってプレーヤーがクレームをするとアニメーションでボールのバウンドを再現し、ラインの外か中か映像で再判定されて判定が覆ることがありました。
これって画期的なルール変更ですよね。

判定が覆ることには賛否両論あるでしょうが、人は間違えるものと考えると、なかなかの対策ですね。
それが成り立つのは映像が鮮明あることが大前提ですね。

ブログ掲載写真も鮮明でないと伝えたいものが伝わらず興ざめですよね。
そんな時、補正してくれるものがこれです。
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posted by テニスマン at 02:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月18日

テニスシーズン365日。。

テニスに適したシーズン。
テニスができるシーズン。

基本的には、1年365日ですね。

雪、雷雨、台風など特別な気象条件でない限りOKです。
インドアであれば天候さえも気にならなくなります。

私の学生時代の経験からもそうだったと思います。

春と秋は気持ちよくプレーできましたし、

夏は暑くて条件は厳しいですが、合宿を計画しやすく、集中して練習できました。
涼しい高原であればそれにこしたことはありませんが。。。 (^^ゞ 

冬のプレーは、
ダウンジャケットを着込んで、白い息を吐きながらプレーしましたね。

オールシーズンできるのが、テニスの魅力の1つかもしれません。

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プロのテニス年間スケジュールをみても
1月に始まり12月初めまで主要な大会でぎっしりです。

でもよく見ると各国のベストな季節を選んで大会が企画されていますよね。

たとえば北半球の冬の時期は、南半球の大会(全豪など)が計画されていたり、
季節の良い5月に全仏、
芝のきれいな6月ごろに全英、
涼しい8月末ころに全米、
北半球の寒いころにインドアの大会

プロは最高のプレーが見せられるように大会運営も工夫されてますよね。

暑くもなく、寒くもないという季節が好まれるのは、
世界共通かもしれませんね。


さて、
この夏の時期、テニスは汗かきまくりですよね。
自分の臭いは気になりませんが、人の臭いは気になるものです。

そこで気になる”汗の臭い”

急速分解消臭してしまう繊維でできたスポーツタオルがあったらうれしいと思いませんか?
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posted by テニスマン at 23:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月15日

テニス用品あれこれ

テニスに必須のテニス用品
それはラケットとシューズですよね。

特にコートのサーフェースが柔らかい土のコート(クレー、アンツーカー等)やオムニコートの場合は
裏に凹凸のない”テニスシューズ”でないとNGですよね。

”テニスシューズ”はコートに凹凸を作らない効果と、足を滑らせて膝の負担を軽減する効果があって、
コートにもプレーヤーにも優しいものです。

ローンコートもやはり裏に凹凸のない”テニスシューズ”でないとNGなんですかね。
プレーしたことがないのでよくわかりませんが。
関係ないですが、ゴルフでは芝の間に空気が入るようスパイクつきの靴を履いたりしますが、、、 (^^ゞ  

ハードコートはコートに優しいという点では、靴底が柔らかい運動靴素材であればよい気がします。

テニスシューズにはこのように気配りがいりますが、

テニスラケットは自分の好みで選択自由ですね。。

形,色,フィーリング。
スイートスポットの広さ。
フレームの重さ、硬さ。


などでラケットフレームを決め
腕力やプレースタールによって、ガットの張り方を調整する。。

ということになると思います。

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それ以外のテニス用品は、必須項目ではありません。

プレーの補助的用品、ファッションに近いアクセサリー的用品などがあると思います。

リストバンド
ヘアバンド
サポーター
ボールのホルダー(プレー中女性が腰につけたりしていますね)
キャップ、サンバイザー
サングラス
グリップテープ
冷却スプレー(捻挫、熱中症対策として対象部分を一時冷却)


いずれもNICE TO HAVEでしょうかね。

私の場合、リストバンド、ヘアバンドあたりは、汗止めや髪留めというよりは、ファッション的な意味合いが強く、

お気に入りのプレーヤーにスタイルに影響されてましたね。 (^^ゞ  
こじつければ、
リストバンドは私自身手首が弱いので、おまじないの意味でをつけていました。

このあたりからは個々のプレーヤーのこだわりでしょうね。
それもテニスの楽しみ方のひとつだと思います。


テニス用品ではありませんが、
体が楽になる、こんな用品(ボールでなくポール)ご存知ですか?

整体やマッサージに通わなくても、
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私の場合、猫背で、肩や背中のコリがひどいのですが、
エクササイズ直後、背中がまっすぐになったという自覚症状をもててすっきりしました。

背骨の矯正にオススメ!ですよ。
posted by テニスマン at 11:50 | Comment(6) | TrackBack(2) | 日記

2007年08月13日

チャンスボール

チャンスボール、

失敗することありませんか?

ストロークで厳しいコースをつけた時、
威力のあるボールを打てた時、
相手は返すだけで精一杯になります。

その時に、浅いボール、威力のないボールが戻ってきたり
相手がレディポジションに戻れないとき
それが、チャンスポールとして返ってきます。

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ここぞとばかりに
スマッシュ、ボレー、ストローク
を決めにいって失敗します。

相手が体制を整えられないとき、狙えるスペースが
ガラアキになり、
ついつい力んでまともに当たらなかったり、
強すぎてオーバーしたりします。

平常心であれば問題なく返せるのにってよく思いませんか。

原因として、以下のようなことが考えられますよね。

・ここで決めようと意識しすぎる。
・しめたと思った瞬間、集中力が途切れる。
・成功して当たり前、失敗したらどうしようと自分で自分にプレッシャーをかける。


つまり、特別なショットと思いすぎるのだと思います。

試合で数打つショットの1つであり、特別なものでないと思うと
少し肩の荷が下りて楽にショットできるのではないでしょうか。

またついついガラアキのスペースがあるのに、エンドラインぎりぎりに狙ってやろうとか思ってしまいませんか?

私はこのパターン、よくあります。
”そこまで厳しいところに打つことないでしょう”って、
エンドライン際を狙って、アウト!!

そして後で後悔します。

相手は打てる体制が整っていないので確実に空きスペースにボールを運んで置けばよかった。とかね。
つまらないところで高い理想をもってしまうんですよね。(^_^;)

これも試合を重ねることで解決するしかないんでしょうね。


さて、
今ダイエットで流行の”ホットヨガ”って、ご存知ですか?

基礎代謝量を増やすことで、痩せやすい体質づくりを行うには効果的なエクササイズです。

テニスではストレッチ効果でしょうか。
それに体が柔らかいと怪我もしにくくなりますよね。
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posted by テニスマン at 11:26 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月12日

テニスとゴルフ、その違い

テニスとゴルフ

私はどちらも好きです。
また、その違いについて少し言及したいと思います。

どちらもボールを打つ競技という点では共通です。

止まっているボールを打つのと動いているボールを打つこと、
どちらが難しいでしょうか。

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ゴルフをしたことのない人に言わせれば、
止まっているボールをうつなんて簡単でしょ?っといいます。

両方嗜む私としては、明らかにゴルフの方が厄介に感じます。
特に、自分の現在の技術レベルを維持することが厄介ですね。

ゴルフは止まっているボールは自分しだいで如何様にでも動きます。
その分、強さ、方向性、スイートスポットに当てる正確性がすべてそろっていないと満足なボールは飛んでいかないことになります。
つまり、
止まっているものを動かす行為は大きな困難を伴います。

テニスは、飛んでくるボールの強さ、回転を利用して打つことができます。またスイートスポットがひろく、ゴルフでいう、トップやダフリがまずはありません。
一方、相手のボールの強さや回転は脅威となることがあります。
打つだけでなく、すばやく体を動かすフットワークがないと話になりません。
一長一短があります。


私の場合、テニスが終わると腕や腿やふくらはぎに張りを覚えますが、ゴルフの場合、肩が異様に凝りますね。

これも両者の違いの1つですかね。


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posted by テニスマン at 00:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月10日

試合へののぞみ方

試合へののぞみ方は
いろいろとあります。

勝ちたいという気持ち,これは皆同じでしょうね。

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練習で自信を固めたものしか試合ではやらない慎重型、
自分の得意なプレースタイルに固執する人、

また、

練習で確率が低いものでもどんどん試合で試す挑戦型、
状況に応じて臨機応変にプレースタイルを変えていく人、


いろいろといます。

よくベースラインに張り付いてどんなにチャンスでもボレーに出ることはないプレーヤーがいます。
自分のストロークに磨きをかけて自身をもっているから貫きたいというのもあるでしょうが。
もう少し柔軟になってもよいのではないでしょうか。

練習ではいろいろな打ち方を試しておくと、無意識に体が反応してスーパーショットが飛び出したりします。

たまたま試合でうまく打てたりすると大きな自信に繋がったりします。

また、相手も思わぬ攻撃に、翻弄され迷わすことがあります。
いろいろな状況に対応するためにも、相手を迷わせる効果という意味でも
自分の”プレーの引出し”をたくさん持っておくことも大切だと思います。

私はどちらかというと挑戦型で、いろいろなうち方を試合で試したい
方です。試合は”試し合い”と書くぐらいですから。。。 (^^ゞ 
試合も上達するための練習にしてしまいたいと思うほうです。

でも、もっとも大切なことは
”試合へののぞみ方”を決めたらその試合中は迷わず貫くこと、
ですかね。

さて、
テニスのようなフットワークを使うスポーツの試合の後は、
甘いもの食べたくなります。
そういう時にはーーー> 雑誌やテレビでも紹介されてる美味ダイエットスイーツ 

私は甘いものに目がないのですが、
疲れが取れてしかも太らないってスイーツって嬉しいですよね。
posted by テニスマン at 23:18 | Comment(2) | TrackBack(1) | 日記

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